鳥羽志勢広域連合が発注した、し尿処理施設を落札した栗田工業から、談合したとして1600万円を恐喝した二人が逮捕された事件は志摩市でも波紋を広げ、誰々が事情聴取された?志摩市議でも疑惑に絡む?怪情報は流れている。この事件の発端は、大阪地検や公正取引委員会が大阪府阪南市での汚泥・し尿施設談合調査から飛び火した事件だけに、びっくりした関係者もいるであろうなぁ~と好奇心を呼ぶが、志摩市から、そんな不届き者は居ないであろう?。
常に市民の生活安全に気を配り、業者から不浄な金品を受ける関係者や市議は誰一人と存在しないが、火の無い処に煙は立たずである。鳥羽市白木町に建設が、発表された当時は本命クボタ?も入札したら、栗田工業の逆転で当時から、不穏な噂は聞かれたが真実は闇に葬られたが、真実は一つで、五月二十三日には栗田工業関係者も逮捕、戦々恐々で夜も眠れぬ人のいる?。


