有権者の少ない浜島町でも最少の有権者数の南張地区から、出馬している小田幸道候補の不利説が流れる中で小田氏の奮戦が、目立ち300人少々の地元の南張地区最少でも250票を固め、他地区への切り込み次第となった。
現状では700票を確保?と言われるが当選まで必要な800票には、後100票は必要だと父親、支持者らの必死な票の掘起しの「ひたむきさ」を感じる有権者も出ているが、勝負は告示から、投票日までの一週間が天王山へとなってきた?
小田幸道氏は小さな浜島町にも政治の光をと出馬を決意、有権者に浜島町から一人でも多い当選者をと熱い思いで訴え、小田幸道氏次第では、浜島町から、五人全員当選も夢ではない処までやってきたが、小田氏の熱い思いの夢叶うのか?


